ガイドスタッフ紹介

ガイドネーム:ウッチー

(一社)いわて流域ネットワーキングの大ボス。自然をこよなく愛するが、企画立案や打ち合わせ、講演に講座などなどと忙しく、現場に出たいがなかなか出れない…。コーヒーとクラッシックが好き。

スイフトウォーターレスキュー・テクニシャン・レベル1、日本自然保護協会認定自然観察指導員、岩手県環境アドバイザー、一般社団法人いわて流域ネットワーキング代表理事

ガイドネーム:キクタク改めナッチ☆改めキャプテン改めナガブチ改めとんぼ改めマスカット

ガイド仲間では一番のスイマー!どんな激流も泳いで渡ります!

髭メンで育メン。なぜかガイドネームが落ち着かない。

スイフトウォーターレスキュー・テクニシャン・レベル1、RACリーダー 、CONEリーダー、プロジェクトワイルドエデュケーター、岩手県環境アドバイザー、小型船舶操縦免許

ガイドネーム:つっちー

川に雪山、年中降りっぱなし!トークは滑らず、皆様を盛り上げます!

顔は塩顔、対応はソース!

スイフトウォーターレスキュー・ファーストレスポンダー、日本プロスキー教師協会認定教師、車両系建設機械運転技能者、酸欠硫化水素危険作業主任者、第一種衛生管理者、ファイナンシャルプランナー、トータルライフコンサルタント、相続事業承継特別教育修了、、環境社会検定試験認定者、岩手盛岡観光大使(自称)、刃物研ぎ師(自称)、社会保険労務士(勉強中)


ガイドネーム:カイ

川遊びと釣りが三度の飯より大好き!もちろん奥さんも大好き!

時々パドルをギターに持ち替え、バンドマンに変身!

スイフトウォーターレスキュー・ファーストレスポンダー、環境アセスメント士(自然環境部門)、1級ビオトープ計画管理士


ガイドネーム:モモちゃん

昼は酒にまみれ(注:酒飲みではありません)、胆沢では胆沢川の清流にまみれる。

ガイドの中で落艇回数は随一。ドラゴンヘッドで幾度と水を飲む。

今後の伸び代はダントツ!お客様の気持ちになり安全第一でご案内致します!

プロジェクトワイルド・プロジェクトウェットエデュケーター、辛いもの大好き、胆沢大好き!

ガイドネーム:めーぷる
胆沢川のモテモテガイド!あなたのハートをスーパーレスキュー!

いつも爽やかな笑顔でラフティングしてます!一緒に乗ってみんなでハッピー!

ガイドの間では「めーぷる」なのか「めいぷる」なのか、「水沢メイプル」なのか揉めている。

苦手なもの:マニュアル車、ちくわ

ガイドネーム:On-Deco(オン-デコ)

背中で語るカメラマン兼ドライバー兼静水専門ガイド(オンデコのガイディングに当たる人は稀にみる幸運)。皆さんのベストショット、任せてください!タイヤが付いている乗り物ならなんでも乗りこなします!

ガイドネーム:館長

奥州湖交流館の館長。普段はボーっとしているが川に出るとテンションが上がる。

ラフティングにカヌー、カヤック、SUP、水の上にいるだけでお客様より楽しんでます!

ちょいちょい無茶をヤラかす、そして失敗する、またヤラかす、の無限ループから抜け出せないお年頃。

スイフトウォーターレスキュー・テクニシャン・レベル1、看護師、MFAチャイルドケアプラスインストラクター、RACトレーナー、NEALリーダー、プロジェクトワイルドエデュケーター、Club Frog’s代表

この他に個性的なガイドが勢揃い!

皆さんのお越しをお待ちしてます!

一般社団法人いわて流域ネットワーキングについて

 一般社団法人 いわて流域ネットワーキングは、豊かさと自然環境が共存する流域社会の実現を目指して、川と人とのつながりを軸に、川の環境学習、川の安全教室、多自然川つくり研修会などをおこなっています。

・川の安全教室、人材育成

 安全で楽しく活動するために身に着けておきたいことを子ども達に教えています。また、子ども達をサポートする川遊びの人材育成も行っています。

・川下り体験ツアー、各ツアー

 岩手県内の川を中心に川下り体験ツアーを開催しています。

・環境学習講師の派遣

 環境学習講師を小中高校の授業、子ども会、公民館の講座、市町村主催の行事等に派遣しています。環境学習の出前講座や川での水生生物調査を行っています。

 奥州湖交流館の前身は「胆沢ダム学習館」といいます。「桜の回廊」で有名な国道397号沿い、胆沢ダム工事事務所の現地事務所「胆沢ダム建設ステーション」と併設されました。愛称は「川とダムのふれあい広場」、平成12年10月18日の開館式で発表されました。平成13年4月15日より本格的に開館しましたが、平成25年9月30日をもって閉館となりました。

 そして、平成27年4月11日より奥州湖交流館としてリニューアルオープン、平成30年4月より、(一社)いわて流域ネットワーキングが指定管理者となりました。今までの環境学習講師による水性生物調査研修や環境学習、川の安全教室、人材育成、川下り体験などのノウハウを生かし、環境学習と教育、観光と遊びの総合的活動拠点としての役割を担っていきます。